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東京タワーの新展望台からエッジ・ザ・ハルカスまで 新名所・新アトラクションの人気ってどうなの?

2018.06.04本記事は公開日時点の内容に基づきます

この春は、東京タワーの展望台がリニューアルしたり、あべのハルカスに新しいアトラクションが登場したり、全国各地に新スポットや新アトラクションがたくさん登場しました。オープンからしばらくして、SNSにもたくさんの投稿が寄せられています。
今回は、「実際行ってみてどうなの?」という皆さんの声をチェックしてみました!

東京タワーの展望台がリニューアル!「トップデッキツアー」

Yukari Kajikiさん(@hamacco213)がシェアした投稿 -

東京タワーの250m特別展望台が、2018年3月に「トップデッキ」としてリニューアルオープン。新アトラクション「トップデッキツアー」は、東京や東京タワーの歴史・現在・未来を感じることができる体験型展望ツアーです。
 
ジオメトリックミラーを使った浮遊感あふれる展望台。近未来な感じがしますよね☆
双眼鏡の無料貸し出しもあり、利用料2,800円ながら“元が取れた”との声も。
滞在時間に制限がないので(見学時間は22:15まで)、自分のペースでゆっくりと楽しむことができますよ。

外国人の利用客が多く、事前予約サイトや景観案内は13言語に対応。ウェルカムドリンクやフォトカードのプレゼントなど、おもてなしもあるそうです♪

aorinさん(@aorin_9)がシェアした投稿 -

メインデッキでは、季節ごとにプロジェクションマッピングを実施するなど、イベントも多彩です。東京タワー自体のライトアップも素敵ですよね♪

soyu.moriさん(@soyu.mori)がシェアした投稿 -

トップデッキツアーは日時指定の事前予約制。強風や荒天の場合は、安全面からやむを得ず中止の場合もありますが、ほとんどの来場者は「楽しかった~!」とか「プレミアム感たっぷり」と満足げな様子。
空いていれば当日予約もOKなので、ぜひHPでチェックを!
 
東京都港区芝公園4-2-8
東京タワー>>

日本最大級の遊べる施設「京王あそびの森HUGHUG」

keio_hughugさん(@keio_hughug)がシェアした投稿 -

多摩動物公園前に2018年3月にオープンした「京王あそびの森 HUGHUG」は、木のおもちゃと触れ合う“木育スペース”、屋内・外の遊具で遊べる“体育スペース”、おもちゃを使って考えながら遊べる“知育スペース”に分かれています。

keio_hughugさん(@keio_hughug)がシェアした投稿 -

施設内には、こどもたちがワクワクするような遊具がいっぱい。6ヵ月の赤ちゃんから小学生まで、入館30分まで600円、以降15分延長ごとに200円の料金システム。
大人は1日700円で、平日フリーパス1,400円も販売されていますよ。写真の「ハグハグトレイン(ミニSL)」は1回300円。

ayawaya.aさん(@ayawaya.a)がシェアした投稿 -

「こどもの好奇心をくすぐるおもちゃがいっぱい」というような、満足する声が多いですねそんなおもちゃや遊具だけでなく、ベビー休憩室や授乳室、キッズトイレも完備で、入場無料で利用できるカフェショップも併設されていますよ。

小町さん(@rasta2002)がシェアした投稿 -

多摩産の木で作られた巨大遊具には、こどもたちも夢中に!
木の下には約4万5,000個のボールプールがあります。
 
土日はたくさんの人で賑わうようですが、「平日の夕方が狙い目」という意見もありました。
(営業時間は9:30~17:30、最終入館17:00)
 
東京都日野市程久保3-36-60
京王あそびの森 HUGHUG>>

地上300mの断崖絶壁を体験!?「エッジ・ザ・ハルカス」

Riho Tazakiさん(@riho_826)がシェアした投稿 -

日本一の高さを誇る超高層ビル「あべのハルカス」で、2018年3月にスタートした日本初のアトラクションが「エッジ・ザ・ハルカス」。地上300mの高さから、断崖絶壁のスリルを味わえます。

Aya Iwakiriさん(@appie444)がシェアした投稿 -

命綱を装着して歩くのは、ビル最頂端部となる外周ガラスの上部に新設されたデッキの上。幅60cm、長さ20mのデッキを歩けるのは、1回5名のみ。もちろん、強風の場合は中止となります。
利用基準として、小学生以下のお子さまの参加には保護者の同伴が必要で、身長145cm以上の方という条件があります。

kyo.onさん(@k.m.s_home)がシェアした投稿 -

360度見渡せる絶景パノラマ。参加料は1,000円(別途展望台入場料が必要)で、記念写真1枚と撮影データがもらえます。あまりの人気で2時間待ちの日もあるのだとか。

参加には“誓約書”の記入が必要。両手を広げてみたり、反対側にのけ反ってみたりと、勇気のある人は大いに楽しんでいる様子。「貴重な体験ができた!」と興奮気味のコメントが多いですね!
 
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
エッジ・ザ・ハルカス>>

世界初! フードコートも備える「無印良品 イオンモール堺北花田」

n_s_t_nさん(@n_s_t_n)がシェアした投稿 -

「イオンモール堺北花田」の無印良品が、2018年3月に移転増床リニューアルオープン。“食”をテーマとした大型専門売り場を備え、産地直送の新鮮素材がズラリ。
まるでデパートの食品売り場のような活気です。フードコートやビュッフェが楽しめる「Café&Meal MUJI」など、世界初の売り場も登場したことで話題です♪

mayuriさん(@mayurikome)がシェアした投稿 -

フードコートでは、フォーやカレーをいただくことができますよ。「Café&Meal MUJI」は、できたてのメイン料理と、サラダやデリは好きなものを食べられるハーフビュッフェスタイルで連日人気です。

emi539さん(@emi539)がシェアした投稿 -

フードコートでは海鮮丼も注文OK。ハーフサイズも用意されていますよ☆
全体的に、「思ったよりリーズナブル」や「新鮮なものが並んでいてワクワクする」、「野菜をカットして、料理法を教えてくれるのが嬉しい」という声も。“食のテーマパーク”みたいで楽しいですよね♪

お子さまが遊べるスペースには木のおもちゃがいっぱい。
「気に入ってしまって、なかなか帰りたがらない」というお子さまもいるようですね。
世界最大の売り場面積だけあって、こどもから大人まで楽しめます♪
 
大阪府堺市北区東浅香山町4-1-12 イオンモール堺北花田 1F
無印良品 イオンモール堺北花田>>

海遊館の幻想的な新クラゲエリア「海月銀河(くらげぎんが)」

Peiʕʘ‿ʘʔさん(@pei_0316)がシェアした投稿 -

大阪・天保山のランドマーク「海遊館」のクラゲエリアが「海月銀河(くらげぎんが)」として2018年3月にリニューアルオープン。美しいクラゲの透明感や浮遊感、命の拍動などを感じられる空間になりました。

shioriさん(@shiori_1180)がシェアした投稿 -

水槽や解説の表示など、最小限の照明に抑えて漆黒の空間を演出。水槽から離れると、人も見えにくいほどなんだそう。クラゲの美しさが際立つ展示を楽しむことができます。

思わずシャッターを切りまくってしまうほど、フォトジェニックな空間。スマホはもちろん、一眼レフを構える人も後を絶ちません。もちろん、三脚等の使用はNGです。

祐輔さん(@bei6667)がシェアした投稿 -

大水槽は、まさに銀河のよう。「癒される」、「いつまでも眺めていたい」という声がたくさん。この浮遊感を、ぜひ体感してみたいですね。
 
大阪市港区海岸通1-1-10
海遊館 海月銀河>>

気になる新スポットはありましたか?

この春登場した新スポットや新アトラクションをご紹介しましたが、いかがでしたか? 早くも人気スポットとなっているため、連休や夏休み期間は混雑必至ですが、お子さまと特別な体験ができるスポットばかりですので、ぜひチェックしてみて下さいね。
 

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