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【おでかけPINTO】無料&格安で楽しめる水遊び・じゃぶじゃぶ池スポット【東京・千葉・神奈川・関東編】

2019.07.31本記事は公開日時点の内容に基づきます

暑くなってくると、こどもたちは水遊びがしたくなりますよね!
プールはちょっと早い幼児から、小学生まで楽しめるのが水深の浅い「じゃぶじゃぶ池」。
今回は気軽に立ち寄れるところから、しっかり準備が必要なじゃぶじゃぶ池までさまざまなスポットをご紹介します。

クジラの噴水もある!「木場親水公園」(東京都)

木場公園に隣接する「木場親水公園」。
水深が10~20cmほどのじゃぶじゃぶ池は、おむつを卒業している幼児から小学校低学年のこどもまでが無料で利用できます。
 
毎週月曜日は休みで、2019年は9月8日(日)まで営業しています。
くじらやひとでなどから水が噴き出すので、こどもたちもきっと大喜び!
日よけがあったり、ビルで影になったりするところが多いのがうれしいですね。
 
木場親水公園>>
東京都江東区木場3-17-5

水遊びグッズを持ってでかけよう!「浮間公園」(東京都)

9月1日まで実施するじゃぶじゃぶ池は水深の浅いこども用プールのような作りで、小学生以下の児童・幼児が無料で利用できます。
 
おむつを卒業していること、水着着用が条件なのでしっかり準備をしていきましょう!
更衣室、シャワー、屋根付きのベンチなどがあり設備が充実しているので安心ですね。
水鉄砲や浮き輪、水遊びグッズなどを持っていきましょう!
 
浮間公園>>
東京都板橋区舟渡2-14

都心のじゃぶじゃぶ池!「新宿中央公園」(東京都)

ちびっこ広場にあるじゃぶじゃぶ池は、9月上旬まで遊ぶことができます。
小学校低学年以下のお子さまが対象で、水着や水遊びパンツの着用がマストです。
 
木々の間から冷たいミストが出るようになっているので、涼しく過ごせますよ。水遊び遊具がなくシンプルなつくりなので、水遊びグッズを持っていきましょう!
水遊びのあとは、また服を着て公園の遊具で遊んでもいいですね。
 
 
新宿中央公園>>
東京都新宿区西新宿2-11

休憩場所には困らない!「中野セントラルパーク」(東京都)

複合型施設にある公園で、芝生広場や水辺がある都会の公園です。噴水の水の勢いが強めなのでベビーは注意が必要ですが、水遊びができる噴水エリアは近くに腰掛けられるスペースがたくさんあるので、休憩場所には困りません。
複合施設内なので飲食店なども豊富にあり、水着なしでも気軽に立ち寄れるのがうれしいですね!
 
中野セントラルパーク>>
東京都中野区中野4-10-2

東京競馬場内にある水遊びスポット「日吉が丘公園」(東京都)

普通の公園にはないような個性的な遊具がたくさんある東京競馬場内の公園に、「馬シャ馬シャPARK(パーク)」 という水遊びスポットがあります。10月ごろまで水遊びができ、屋根付きの休憩スポットもあるので快適です。
公園内にはアンパンマン石像やジャングルジムとすべり台が一つになった球体形アスレチックなどがあるので、1日中楽しめそうですね。
 
日吉が丘公園>>
東京都府中市日吉町1−1

滑り台もある!「薬円台公園」(千葉県)

蒸気機関車(D51)に会えるとして有名な「薬円台公園」に、水深の浅いプールのような「徒歩池」(無料)があります。池には滑り台もあり、無料とは思えません。
7月の半ば~8月末で、小学3年生以下が対象ですが、おむつをしているお子さまは入れないので注意が必要です。水着を着用&付き添いの大人は普段の服装で入るルールとなっています。
 
薬円台公園>>
千葉県船橋市薬円台4-4

一日中遊べちゃう!「ふなばしアンデルセン公園」(千葉県)

アスレチックや多彩な遊具がある「ふなばしアンデルセン公園」。
入園料金は大人900円、小・中学生200円、幼児(4歳以上)100円がかかりますが1日遊べますよ!
 
園内には2箇所の水遊びスポットがあります。アルキメデスの泉では水車やポンプなど水の遊具がたくさん。虹の池はいわゆるじゃぶじゃぶ池のように遊べますが、おむつ着用での利用はできません。レジャーシートやサンシェードを持参して行きましょう!
 
ふなばしアンデルセン公園>>
千葉県船橋市金堀町525

噴水迷路に挑戦!「清水公園アクアベンチャー」(千葉県)

フィールドアスレチックや季節のお花が楽しめる清水公園には、たくさんの噴水が行く手をはばむ世界初の噴水迷路があります。1年中楽しめるので、まだまだ暑い秋でも涼みに行けそうです。
入場料は、4歳未満の幼児は無料、ファミリーセット 1,000円(大人+4歳上の子ども各1名)となっています。
 
清水公園 アクアベンチャー>>
千葉県野田市清水906

遊びがいっぱい!「こどもの国」(神奈川県)

こどもたちが楽しめる遊具を豊富にそろえた「こどもの国」。
野外プールもありますが、水深の浅いせせらぎ広場なら、小さいお子さまでも安心。
近くには芝生エリアがあるので、テントを持っていくといいですね。
 
こどもの国>>
神奈川県横浜市青葉区奈良町700

動物とも触れ合える!「長井海の手公園ソレイユの丘」(神奈川県)

動物と触れ合えたり、農業体験やキャンプもできたりする「長井海の手公園ソレイユの丘」。
じゃぶじゃぶ池は大小6つもあり、足洗いシャワー、更衣スペースもあります。
おむつ(水遊び用を含む)着用での利用はできないのでご注意ください。
10上旬まで実施予定なので、真夏が終わっても楽しめますよ!
 
長井海の手公園ソレイユの丘>>
神奈川県横須賀市長井4

自然の中にあるじゃぶじゃぶ池「県立あいかわ公園」(神奈川県)

広大な敷地に大型遊具をそろえた「冒険の森」や「ふわふわドーム」などがある自然豊かな公園。
「ジャブジャブ池」は、おむつの外れていないお子さまは利用できませんが、中央広場の噴水ならOKです。屋根のついた休憩所もありますが、サンシェードを持ち込むのがベターです。
 
県立あいかわ公園>>
神奈川県愛甲郡愛川町半原5423

とにかく広い!「国営武蔵丘陵森林公園」(埼玉県)

東京ドーム65個分の広さを誇る、全国初の国営公園。日本一大きなエアートランポリンのぽんぽこマウンテンやアスレチックコースなど、家族で体を思いっきり動かして遊べる遊具がたくさんあります。
 
西口からすぐには「わんぱく広場」があり、じゃぶじゃぶ池は9月中旬まで利用可能。おむつ外れがまだでも、水遊びおむつの上から水着着用なら入水OKです。
公園の入園料は大人450円ですが、中学生以下は無料となっています。      
 
 
国営武蔵丘陵森林公園>>
埼玉県比企郡滑川町山田1920

水遊び・じゃぶじゃぶ池に行く時の必需品

おむつはずれがまだのお子さまは欠かせない水遊びおむつ。水遊び用なら水に入っても水を吸収しないうえ、おむつだけでもさまになるデザインがポイント。水遊びおむつの上から水着を着ればさらに安心です。

あれば便利なのは帽子と長袖のラッシュガード。水遊びなので帽子は水泳帽ではなく、キャップなど日よけがしっかりできるタイプのものだと良いですね。

水をたくさん貯められるタンク式の水鉄砲が一大ブーム。均一ショップやおもちゃ屋さんで、さまざまな種類を販売しています。

じゃぶじゃぶ池だけではなく、公園やプールなどの屋外遊びで重宝するのがポップアップテントです。日よけが全くなく、パラソルも立てられない場所だって大丈夫。軽いし持ち運びも便利なので、水遊びデビューでまだ持ってないというママパパはぜひ検討を。

いかがでしたか?

​​シンプルなじゃぶじゃぶ池から、多彩な楽しみ方がある水遊びスポットまでご紹介しました。ほとんどが無料&格安で利用できるので、水遊びデビューがまだの方はぜひチャレンジしてみてください!

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