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自分で物語を作ったり、ねんねの練習をしたりタッチしながら楽しむおすすめ「絵本アプリ」4選

2018.12.12本記事は公開日時点の内容に基づきます

スマホアプリの絵本って増えたと思いませんか? タッチしたらキャラクターが動き出したり、さまざまな音が出たり、ねんねの練習ができるものも。こどもたちは、自分がタッチするとキャラクターたちが動いてくれるので興味津々になりますよね!
今回は、特長的なアプリ絵本を紹介しますので、お気に入りを見つけてくださいね。

3~6歳 ルーニーと一緒に眠ろうね「おやすみルーニー」

「おやすみルーニー」は、ルーニーというキャラクターが、お子さまと一緒に遊んだあと、眠たくなることで、お子さまがおやすみのあいさつを覚えたり、ねんねがスムーズになると言われる絵本アプリです。会話ができるようになる3歳くらいからが、おすすめです。

不思議の森と呼ばれる遊び場で、ルーニーをタッチしながら動物を探したり、木の実を探したりして遊びます。お子さまの年齢に合わせて遊びの種類の調整もできるので、年少さんから年長さんくらいまで楽しく遊べます。

夕方になるとルーニーは眠くなり、遊ぶことができません。「おやすみ」モードでは、ベッドで眠るルーニーを起さないように一緒に眠る練習をしましょう。

寝る準備が整ったら、ルーニーはベッドへ。
物音が聞こえるとルーニーは起きてしまうので、お子さまの枕元にスマホを置いて「ルーニーを起こさないよう静かにしようね」と促してください。
一定時間静かにしていると西表島の自然から録音した眠りを誘う森の音が流れて睡眠効果が期待できますよ。

iPhone>>
※iPhone専用アプリ

0~5歳 人気絵本作家の絵を触って遊べる「ゆびつむぎ」

「ゆびつむぎ」は、乳幼児期のこどもと親のコミュニケーションを育むことを目的とした、タッチ絵遊びアプリです。2017年度グッドデザイン賞も受賞しています。

人気イラストレーターや絵本作家が描き下ろしたオリジナル作品に、お子さまが指でタッチするだけで、たくさんの動物や植物を魔法のように生み出せるんです。
出てきた動物や植物についてママやパパが教えてあげたり、お子さまに想像させたりすることで、親子のコミュニケーションになります。

動物たちを助けてあげよう「ZOOZOOZOO(ズーズーズー)」

画面上をタップしたり、ひっぱったり、回転させたりして楽しむ仕掛け絵本アプリ「ZOOZOOZOO」。主人公のウサギさんが、出会った動物たちの望みを叶えてあげるために奮闘するストーリーです。

クマさんが食べたい果物を、ウサギさんは上手にあげられるかな?
そんなことを、お子さまとやり取りしながら楽しめます。
別のエピソードでは、ハリネズミさんの釣りを手助けしてあげたり、オオカミさんに帽子を渡したり、可愛いエピソードと、動くイラストに心も和みます。
 
iPhone>>
※iPhone専用アプリ

0歳~6歳 紙芝居をアプリにした「かみなしばい」

「かみなしばい」は、昔ながらの紙芝居をスマートフォンならではの操作性で進化させたスマホ紙芝居アプリ。

物語を読んだり操作したりするスマホ(タブレット)と、物語を聞く側のスマホ(タブレット)に分かれ、bluetoothという無線機能でつなぎます。
 
読み手側で操作すれば、聞き手側のシーンの入れ替えや、特定の絵を動かすこともできます。
bluetoothでつなぐので2台以上のデバイスが必要ですが、読み手(パパやママ)によって同じ物語でも全く違う印象に感じるのが楽しいです!

iPhone>>
※iPhone専用アプリ

気になるアプリ絵本はありましたか?

お子さまのタッチの仕方でいろいろと表現が変化していくアプリ絵本。
外出先で絵本を持っていなかった時や、寝る前のちょっとした時間などに、アプリ絵本を上手に活用してみましょう!

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